このように感じたことは
ありませんか?

  • 楽に骨盤のセルフケアがしたい
  • ずっと続く残尿感が気になる
  • 産後で骨盤が歪んでいる
  • ポッコリお腹を凹ませたい
  • 腰痛・ヘルニア・ギックリ腰に
    悩んでいる
  • バストアップ、ヒップアップしたい
  • 予期しない尿漏れがこわい
  • 冷え症で夏の冷房が辛い
  • 加齢による
    前立腺機能の低下が気になる
矢印
このようなお悩み
解消するために
「毎日座るだけ」の
ざこっつん®が
開発されました。

私たちはこれまで、さまざまなお悩みを抱えるお客様と向き合ってきました。中には、寝ている時やどんな姿勢でも股関節や坐骨まわりに痛みを感じ、痛みが移動していくというケースもありました。その原因のひとつとして考えられるのが、骨盤の歪み、そしてその骨盤の土台を支える「骨盤底筋群」の衰えです。こうしたお悩みに応えるために開発されたのが、ざこっつん®です。ざこっつん®は、毎日座るだけで、意識して鍛えることが難しい骨盤底筋群を無理なく刺激できるよう設計されています。骨盤から整える新習慣、あなたも始めてみませんか?

骨盤底筋イメージ
女性のイメージ

ざこっつん®のヒミツ
解説します

今までとは違う、「坐骨」へのアプローチ

①今までとは違う、
「坐骨」へのアプローチ

ざこっつん®は、骨盤の土台ともいえる「坐骨」に着目した、これまでにないアプローチを実現。座るだけで坐骨が正しく安定し、骨盤のゆがみや姿勢の乱れをサポートします。日常のクセや姿勢の乱れでズレやすい坐骨を、無理なく、本来あるべきポジションへ整えてくれます。なんと、ざこっつん®は坐骨を安定させるので、骨格模型を座らせることもできます。

インナーマッスル・筋トレマシーン

② インナーマッスル・筋トレマシーン

ざこっつん®は、骨盤底筋群を中心に、体幹を支えるインナーマッスルに直接アプローチする「座るトレーニングマシーン」です。とくに骨盤底筋は、加齢・出産・運動不足などで衰えやすく、尿漏れやぽっこりお腹、姿勢の崩れなどの原因になります。ざこっつん®は、自然な体重移動や体勢の変化に合わせて筋肉を使う構造のため、意識しなくても鍛えられるのがポイントです。

光電子繊維で“温活”サポート

③ 光電子繊維で“温活”サポート

ざこっつん®には、身体の熱を効率よく蓄えて再放射する特殊な「光電子繊維」を使用しております。冷えが気になるお尻まわりや丹田部分を中心に、やさしくポカポカと温めてくれます。この温熱効果により、血行促進・代謝アップ・筋肉の柔軟性向上などの相乗効果が期待されます。特に、冬場や冷房の効いたオフィスなどでの使用に最適。女性の「温活」や、男性の前立腺ケアにも心強い味方です。

ざこっつん®の
使い方について

毎日5分から始められる、骨盤ケア習慣です。
それぞれの動作に意味があり、丁寧に行うことで効果を最大限に引き出します。

①お尻ツンで座る

まずは「ざこっつん®」の上に、お尻をツンっと突き出すように浅く座りましょう。坐骨(ざこつ)がざこっつんのくぼみにフィットする位置が理想です。

①お尻ツンで座る

②坐骨の前を押しあてるように前に体重を乗せる

上半身をほんの少し前に倒し、坐骨の前側をざこっつんにあてるように体重をかけます。これにより、骨盤底筋に自然と刺激が入り、姿勢も整いやすくなります。

②坐骨の前を押しあてるように前に体重を乗せる

③骨盤の前後運動

次に、骨盤を前に傾けたり、後ろに倒したりする前後の動きを繰り返します。背中は丸めすぎず、腰を支点にリズムよく動かしましょう。デスクワーク中でもできる、簡単なエクササイズです。

③骨盤の前後運動

④膝をすり合わせる

両膝を軽く閉じ、すり合わせるように動かします。内もも(内転筋)を意識して動かすことで、骨盤まわりの筋肉全体にアプローチします。

④膝をすり合わせる

⑤体が倒れないようにお尻だけを
片方ずつ上げる

上半身はできるだけそのままで、お尻だけを片方ずつ持ち上げるように動かします。左右交互に繰り返すことで、インナーマッスルとバランス感覚が鍛えられます。

⑥ざこっつん®の穴に坐骨を
押し付けるように回す

最後に、ざこっつん®のくぼみの淵に坐骨を押しつけながら、円を描くように骨盤を回しましょう。ゆっくり呼吸をしながら、心地よい範囲でOK。骨盤周辺の血流が良くなり、身体がじんわり温まります。